鹿ジビエと山師料理 ざんざ亭

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ざんざ亭

鹿ジビエと山師料理の宿 ざんざ亭

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伊那鹿の美味しさを皆様に!
鹿は「くさい、硬い、パサパサしている」と言われがちです。

私ハセヤン、鹿ジビエ料理人として鹿料理の新たな可能性を追求しています。

料理は御予約のコース料理です 。
(店主ハセヤンが1人ですべての料理を手作りしているため、
5日前まで御予約していただけるとありがたいです。)

ざんざ亭の特徴

囲炉裏

古い昔から長谷地区で親しまれてきた座敷歌「ざんざ節」。
その発祥の地であることから「ざんざ亭」と名付けられました。
築150年以上の古民家を改築した古民家宿です。自然の中の落ち着いた空間で、俗世間を忘れ静かで落ち着いた雰囲気を味わいください。

ジビエ料理について

鹿の角 ジビエとはフランス料理の用語で、食用に捕獲された野生鳥獣のことで、ジビエ料理とは野生鳥獣を使った料理です。
ジビエが盛んなヨーロッパの技術も取り入れながら独自の研究を重ね、鹿、猪を美味しくいただいてもらえるように、新しいジビエ料理を作りだしています。


ざんざ亭の活動

 

囲炉裏
2013年(平成25年)の活動
   
3月 狩猟体験ツアーの開催
4月 鹿一頭を全て使い切り料理として完成させるイベント開催。東御市のはすみふぁーむワインとともに(蓮見喜昭氏をお招きして。)
4月 東京にて50人分の鹿ジビエ料理のケータリングを用意。
6月 伊那市ワイルドツリーにて鹿ジビエ料理のケータリングを用意。
7月 信州大学農学部キャンドルナイトに鹿カレー、鹿ローメン、鹿バーガーを出店
10月 伊那市ワイルドツリーにて鹿ジビエ料理30人分のケータリングを用意。
11月 信州大学農学部「落葉松祭」にて鹿カレー、鹿バーガーを出店。
11月 JR東海道新幹線グリーン車、配布雑誌「ひととき」12月号に鹿ジビエ料理の宿として掲載される。
12月 狩猟体験ツアーの開催。
12月 12月 信州大学農学部「伊那谷アグリイノベーション推進機構第5回シンポジウム」で鹿一頭有効利用の可能性を講演し、鹿ジビエ料理のケータリングを行う。
12月 日本農業新聞全国版に鹿ジビエ料理の取り組みを掲載される。
   

 

2014年(平成26年)の活動
   
1月 東京渋谷ヒカリエd47食堂で地元の地域食と鹿を合わせた「鹿ローメン定食」を3月までプロデュース。
1月 信濃毎日新聞全県版に鹿ジビエ料理の取り組みを掲載される。
伊那ケーブルテレビにて鹿ジビエ料理の取り組み放送される。
3月 狩猟体験ツアーの開催。
3月 東京渋谷ヒカリエ8階 8/courtにて「わかりやすい狩猟」で鹿ジビエ料理の講演、ケー タリングを行う。
3月 豊丘村「アグリイノベーション推進機構第6回シンポジウム」鹿ジビエ料理のアプロー チを講演、ケータリングをする。
3月 テレビ信州「TSBネイチャードキュメント 里山大回廊をゆく」で主演。取り組みを放送される。
伊那ケーブルテレビで取り組みを放送される。
4月 伊那市高遠町杖突峠峠の茶屋「SUWA-lNA峠のサミット」にて40人分の鹿ジビエ弁当の用意と鹿ジビエ料理の奉納。
   

詳しい活動はこちらをクリックしてください。

 

山師料理人ハセヤン

店主・山師料理人 ハセヤン 大学で生物を学び、北アルプス槍ヶ岳山荘、山岳救助隊、森林組合、猟師と山と自然に関わる様々なことを経験し、料理の世界に入る。
ざんざ亭が山と人との接点になる! 地域の魅力を伝える場になる!
そんな想いでイベント、ツアー、テレビのガイド等、様々な活動をしてきました。
地元の食材の極致とも言える「鹿」。
そして今、信州伊那の自然の宝物「鹿」の可能性を追求し、魅力を伝え、伊那を日本一の鹿の町にする活動をしています。
テーマは地域のものと鹿。

詳しい活動はこちらをクリックしてください。

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